|
カテゴリ
全体
映画 【王女(姫)の男】 【逆転の女王】 【検事プリンセス】 【家門の栄光】 【一枝梅(イルジメ)】 【完璧な隣人に出会う方法】 【君はどの星から来たの】 【結婚しよう・快傑春香】 イベント 雑誌・記事 interview Fanmeeting CF MV・HARU ロケ地 家門CAP・写真館 一枝梅CAP 完璧CAP 未分類 以前の記事
2012年 12月
2012年 02月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 08月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 04月 2007年 03月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 02月 2005年 01月 お気に入りブログ
メモ帳
(inquiries, here) ネームカード
ブログパーツ
ファン
|
2012年 12月 28日
パ ク ・ シ フ 박시후 (Park Sihoo) + + + + + + + + + + + + + + + 本 名: 박평호 (Park Pyung-ho) 生年月日: 1978年4月3日 身 長: 182cm 体 重: 70kg 血液型: B型 (innolife profile) 【ドラマ出演作】 王女(姫)の男 (2011.7~10)(공주의 남자: KBS) (全24話) 衛星劇場(2012.1.15- 毎週日曜23:00-) capture 逆転の女王 (2010.10-2011.2) (역전의 여왕: MBC)(全31話) KNTV (放送終了) ホームドラマチャンネル(1/9-) 検事プリンセス (2010.3-5) (검사 프린세스:SBS) (全16話) KNTV (放送終了) アジアドラマチックTV (2/1- 集中放送) 家門の栄光 (2008.10-2009.04) (가문의 영광 :SBS) (全54話) 衛星劇場(放送終了)⇒ M-Review KNTV (放送終了) ホームドラマチャンネル (2012.1/13- ) Korean Time にて配信中 一枝梅(イルジメ) (2008.5-7) (일지매: SBS)(全20話) 完璧な隣人(恋人)に出会う方法 (2007.7-9) (완벽한 이웃을 만나는 법:SBS)(全20話) Korean Time (配信中) 君はどの星から来たの (2006.3-5) (넌 어느 별에서 왔니:MBC)(全16話) GYAO(配信中) 結婚しよう (2005.10-2006.4) (결혼합시다:MBC)(第24-51話) 快傑春香 (2005.1-3) (쾌걸 춘향:KBS2)(第2-3話) 【MV】 Gavy NJ: Happiness (2005 ) Gavy NJ: 그래도 살아가겠지 (2005 ) 알렉스 & 지선: 너무 아픈 이 말 (2006) 알렉스 & 지선: 사랑해 (2006) 김범수: 이별의 맛 (2009) 타루: 예뻐할께 (2010) 韓国観光公社PR: HARU (2010) 【CF】 PAT ottogi 한국우체국 【所属】 EYAGI Entertainment 【HP】 【address】 【公式サイト】 "시후랑" EMIオフィシャルファンクラブ 公式モバイル http://sihoo.jp/ Twitter updated 2/1 【イベント】 2/21 YUMI KATSURA Grand Collection in Tokyo出演 (Tokyo Dome City Hall) ticket # by sihoosaran | 2012-12-28 16:23
2012年 02月 14日
![]() ![]() 14日、所属事務所によると、6日に日本で発刊された㈱共同通信社の隔月刊誌「もっと知りたい!韓国TVドラマ」ではパク・シフを表紙にすると同時に全20ページにわたって彼を特集している。同雑誌の取材に参加したパク・シフは先月、京畿道(キョンギド)で行われた撮影を通じ、特有の笑顔と余裕たっぷりの表情で撮られた写真を公開した。また、インタビューでは彼の素顔が見られる。 これを見た日本のファンたちは、「表紙を見て一目で気に入り、すぐに買った」、「様々な写真があってとても良い」、「充実したインタビューに感動」、「パク・シフに早く会いたい」などと反応を示している。 所属事務所側は、「一人の俳優で20ページにもわたって紹介されるのは異例の出来事で、彼の日本国内での人気を表している」と語った。 一方、パク・シフは21日に開かれる「ユミカツラ 2012 グランドコレクション イン 東京」に韓国代表として招待されており、来日する。 【記事】 2012年 02月 12日
![]() 日曜早朝から鐘路永豊文庫でサイン会が開かれた。200万部販売記念」とかかれた垂れ幕と、書店の片隅を埋め尽くしたファンたちが集まり、ひっきりなしに焚かれるフラッシュに、物々しい風景を見ると大した本が出たようだ。「私が殺人犯だ」という題名から感じられるものとは違う、著者イ・ドゥソク(パクシフ)は美しいルックスの持ち主だ。 撮れた場面を見てモニター前で自分の番を待っているチェ・ヒョング(チョン・ジェウォン)刑事の方がむしろ殺人犯っぽく見えた。こう感じられたのはチョン・ジェウォンの口もとに刻まれたナイフ傷のような跡のためだ。なんの傷のなのか聞いてみなければ、チョン・ジェウォンに。「まあ理由あり傷」とだけの言葉が惜しかった。「明かすことのできない事情を仕舞い込んでいる、刑事らしい刑事。その点が新鮮だった」と自分のキャラクターを紹介した。 「私が殺人犯だ」は連続殺人犯イ・ドゥソクが控訴期間が終わった後自身の殺人記を記録した本「私が殺人犯だ」をもって、世間にあらわれたという話だ。1月29日公開された27シーンは刑事と犯人が15年ぶりに再会した重要なシーンだ。 もっと詳しく?というと「話してしまえば映画が面白くなくなる」チョンジェウォンはヒントにならないヒントを投げかけてカメラに向かって行ってしまった。 「書店開店時間までもうあまりない、早く撮るぞ」時間との闘いだ。100人余りのエキストラたちを統率しなければならない。助監督の気は焦るがエキストラの視線は一様にパクシフに集中している。あれやこれや混乱した現場だが、チョンビョンギル監督は物静かだ「今日はいつもよりも余裕がある。映画が反転に反転を繰り返すスリラー仕立てであるが、走って、蹴って、転がって、追撃するなど多くのアクションも登場する。 その間撮らなければならないことがたくさんで苦労も多い。」 「すぐに夜が明ける。すぐに本番に入るぞ」撮影が始まった。笑顔でサインするイドゥソクの前に招かざる客のチェヒョング刑事が立った。イドゥソクは不思議な笑みをみせて名前を尋ねた。チェヒョングは噛んでいたガムを本に吐き出す。すかさずイ・ドゥソクの警護4人がチェヒョングを制止しながら、一瞬のうちに書店を一触即発の緊張感がみなぎった。 「カット、OK」約3か月で73シーンを消化しながら一緒に呼吸をあわせてきた二人の俳優は素早くこの日の撮影をおわらせた。この二人の男の追撃はどうなるか?それはこの5月確認することができるようだ。「私は殺人犯はドキュメンタリー「私たちはアクション俳優だ」のチョンビョンギル監督の初長編映画である。 ![]() 【出典:DC Insdie】 2012年 02月 12日
![]() ![]() ![]() ![]() 撮影が終わってソウルへ帰ってくる途中、兄弟が訪ねたところがあります。お母さんの誕生祝のためです。」先生「写真があればいいんだけど、ある?」 「ありますよ」(スマホで写真をさがすも水着姿のみ) お母さんの韓服を作ってあげるのだから写真は必要です。携帯の写真を見せる二人。 「(写真みながら)ハハハ、顔だけだ。体が写ってるのが要るのに」 (お母さんの写真を持ち歩いてる人、初めてですね) 先生「私もお母さんの写真を持ってる息子、初めてですよ」 こんな息子たちのお母さん、本当に幸せですね。さあ本格的に韓服えらびが始まります。 若者二人で母の韓服を選ぶ姿、ちょっと気恥ずかしいですが、母の気に入るプレゼントのため真剣に韓服を選ぶ二人。 シフssiが選んだのは白いチョゴリに赤いチマです。 ![]() ![]() ![]() 「昔、高校生のとき母に服をプレゼントしたんですが、母の好みじゃなかったようです(笑)」 先生「残念だったわね」 今度は気に入るといいですね。 「よろしくお願いします」 先生「心配いらないわ」 もう一度、先生にキレイに作ってくださいとお願いするシフssi。そんなプレゼントをもって故郷の家に帰ります ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() シフssiが友達と幼いころ通った街です。 「おじいさんが良く通ってた喫茶店です」 (故郷に帰ってきて、どうですか) 「いいですね。以前は祝日に良く来てたんですが、最近は忙しくてなかなかこれなくて申し訳ない気持ちですが、今回このように戻れたので良かったです」 (街は変わりましたか?) 「同じみたいだけど~、あそことかちょっと変わったかな。おじいさんの通った喫茶店もそのままだし」 家にもっていく食料を買うために入ったお店、シフssiに気づいた女学生が大興奮。どこで聞きつけたか、近所の人々が皆お店に駆けつけました 「芸能人が来てるわよ」 プヨで、シフssiはすでに最高のスターです。静かだった町がシフssiの登場で大騒ぎです。 いらっしゃった方々に挨拶して、夕食の材料も準備して忙しいシフssi。 「同級生じゃないか?」 (同級生までやってきました) 同窓生「まるで一緒だわ、変わってない・・(握手して)写真撮っていい?」 幼いころを一緒に過ごした友も、スターパクシフとはちょっとぎこちないですね 同窓生「良く撮れた?昔から人物がいいから・・・サインも」 みなさん、会えてうれしい気持ちをおさえられず、シフssiも嬉しい人に会いました。昔の友のお母さんです。 「息子の友だちだから嬉しいわ。本当に発展して大きな仕事もして国民にたくさん愛されて」 「ありがとうございます」 少し恥ずかしくもあり、楽しい時間を過ごしました。 ![]() ![]() ![]() ![]() 故郷の人々へのあいさつを済ませ、日暮頃に家に到着しました。 シフsslが幼少時代を過ごしたこの家。特別ないわれがあるとか 「梅花落地だと、母にいつも言われました」 母「そうです、梅花落地とは梅の花が落ちた所に、子孫が世界に名を知らすといって家を建てたそうです。今考えてみるとそれはシフのことじゃないかと」 「家門の栄光でしょ」 百年を超す古韓屋。シフssiの暖かい姿と故郷の家が似ているように思いました。 いそいで夕食準備にかかります。シフssiがかってきたのよりいっぱい食材がありますね。 「私がシフが好きなもの全部買ってきたんです。カッキムチ、テンジャンヤンニョン・・・家で肉を食べるときは、必ず梅の実(梅干し?)を二つづつ食べるんです。そういうものを少しづつ買い揃えました。」 ![]() ![]() 今日の夕食はシフssiが買ってきた豚肉でバーベキューです。 「このドラム缶久しぶりに見たなぁ」 (サイズがぴったりですね) 「いつも田舎に帰ってくると、豚肉を焼いて食べますね」 プヨへ来ると、いつも庭で豚肉を焼いてたべるんですね。お父さんが自分で作ったグリル、もう10年も使っています。 さあ本格的にパーティ開始です。熱心に肉を焼くシフssi. 息子の帰りを長い間待っていた家族と故郷でした。辛くて止めたいと思ったときはここを思い出して、また両親のことを思い出しました。忙しいのを口実にあまり帰ることができないのを申し訳なく思うシフssiの気遣いです。 ![]() ![]() ![]() ![]() 久々に再会した3人の父子。ところでこの3人、あまりにも寡黙です。 「3人いるのに、字幕は「・・・」ですね」 「ハハハ、言葉がないので・」 「父と性格がとても似ているようです、静かなところが。母にもちょっと似てますね、気分がいいときとか。弟は全く性格母似ですね。少しづつ混ざっているようですが、それでも父に似ている部分が多いです」 父親似なのは性格だけではありません。若いころ、すらりとした身長で注目を浴びた父、当時有名な俳優とたくさん共演したとか。 (お父さんですか?) 「イケメンなところは似てるわね」 シフssiが演技者をめざしたのはこの父の影響がありました。 ![]() ![]() ![]() 「父が映画を見るのが好きだったのでその影響があると思います。小さいころ映画をみながら僕も映画に出れるかな?といった憧れみたいなもの?そんなこと感じて育ちました。 お父さんは、息子が俳優を目指したいといったとき、どんな言葉をかけましたか? 「俳優の道は険しいのに、お前ができるのか?やるなら最後までやれと。とても根気が良かったので、最後まで持ちこたえました。辛かったことでしょう、10年間、とても」 10年間の無名時代を黙々と耐えた息子、その息子を信じて見守った父。本当に良くにた父子です。 ![]() ![]() ![]() ![]() (乾杯しながら)「健康で!」 言葉少ないこの男たちの雰囲気を盛り上げるのはやはり母です。 「これ・・オモニにプレゼント」 母「誕生プレゼント?」 シフ兄弟が苦心して選んだ誕生プレゼントです。 「アボジにはこれを、健康のために。実はアボジにはプレゼントしたんです、すでに」 父「車を贈ってもらいました」 母「どういうこと?父さんには車で、母さんには?」 「ハハハ」 母「韓服?わぁ、キレイだわ」 母が気に入らなかったらどうしよう、ととても心配しましたが良かったです。 「ウホと二人で選んだよ」 母「韓服、すごく気に入ったわ、ありがとう、愛してるわ」 久々に家族水入らずの時間、他のどこよりも気楽で、幸せですね。 パクシフssiにとって家族とは、最大の力、です。 2012年 02月 12日
パク・シフ特別ゲストで21日ファッションショー舞台へ
日本の世界的なウェディングファッションデザイナー桂由美が韓国に対する格別な愛情と意欲を明らかにした。来る21日東京ドームシティ内JCBホールで三回開かれる日本最大ウェディングコレクション'Yumi Katsura 2012グランド コレクション イン東京'の最終チェックに忙しい彼女を11日東京青山のショップで会った。 アジア各国の美しい婚礼を現代の情緒に合うように美しく表現やり遂げる彼女のコレクションは今年で17年目. 回数では72回をむかえる日本の代表的ファッションショーで今回の行事は'アジアの風(The Wind of ASIA)'を主題に進行される。 韓流スターパク・シフをはじめとして日本のフィギュアスケート選手安藤美姫、中国の俳優兼歌手フービンが各々国を代表するスペシャル ゲストで参加する。 --今回の行事のテーマの'アジアの風'は何を意味するのか。 ヨーロッパで勉強する当時結婚式の婚礼の服にまだ各国の民族衣装が残っていた。 半世紀が過ぎた今ヨーロッパはもちろん世界的に白いドレスが支配している。 伝統が消えるのが胸が痛い。 画一化されたウェディングファッションに伝統を重視してその文化が残っている韓国と中国を含んで'アジアの風'を起こして世界に発信しようとする意図を盛り込んだ。 --今回の行事にはどんな作品が登場するか。 ヨーロッパでは現在の結婚式の時伝統衣装を着るかドレスを着るか選択しなければならない。 私は韓国の伝統衣装の韓服を生かして結婚式と披露宴でも気楽に着ることができる婚礼衣装を必ずリリースしたい。事実'伝統'ということは古くなって不便なことでなく改良を通じていくらでも便利に利用することができると考える。今回の行事では韓国最初にパリ オートゥクチュールに進出したキムチヘデザイナーが韓服を再創造した作品をリリースする予定だ。 --昨年コレクションにはビースト、4minutes、超新星を招いて素敵な舞台を整えたが、今回は参加するパク・シフはどんな衣装をリリースするか。 パク・シフは日本男性とは違った独特の魅力を持っている。 特に貴公子のような品位に引かれたが、観客らの反応が期待される。心血を注いで作ったタキシード、キムジへデザイナーが作った韓服、安藤美姫とともに燕尾服ファッションなど三作品をリリースする予定だ。 --韓国に対する関心が格別なことに有名だが、昨年Kポップ アイドル グループに続き今年は韓流スターなど特別ゲストを招いた理由は何か? 日本も韓国と同じように結婚する年齢がますます遅れる中で結婚に対する憧れ、結婚式に対するときめきなどウェディング文化に対する関心を集めようと彼らの力を借りた。 昨年10代で20代など若年層が大挙イベント場所を探して大きい遣り甲斐を感じた。 今後もずっと合同作業をしていくべきだとの気がした。 --韓国との縁はいつからか。 昔から伝統衣装韓服の美しさに引かれた。 顧客中には在日韓国人が多い。 彼らは韓国に店舗を作らないか進出する計画があるのかとしばしば尋ねる。機会があるならば私がデザインした作品をそのまま紹介するのではなく私の長所を生かしながら韓国的な要素を加味した作品で韓国人らの反応を見たい。そのような意味で現地の習慣と結婚文化、価値観が違うから共同作業できるパートナーがあったら良いだろう。 More 2012年 02月 12日
![]() ![]() ![]() ![]() 撮影後のペットショップにチャミの友達探しにやってきたやってきたシフssi. すでに下調べ済みのようで、何匹か面接(?)の上一匹の子猫をお買い上げ~。早速オウチに連れて帰ります。せっかく友達を作ってもらったチャミは素知らぬ顔。7年間のご寵愛の座を奪われかねないわけですから当然(?)かも・・・シフssiの「キスして?」にも「・・・」 「毎日してくれるのに~」 「友達だよ」と無理やり一緒にさせるも、チャミ様の迫力に子猫は遠くにおいやられて。「時間がかかりそうですね・・」なんとかチャミのご機嫌をとるシフssi。 それでもやっぱり子猫にメロメロの様子・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() シフssiの映画撮影場所にやってきました。今日のロケ地に漂う緊張感。「今日は撮影のために来ています。雨のシーンですね。今日一日雨にうたれて撮影する予定ですが、冬なのでとてもさむかったらどうしようと心配してたんですが、幸い今日は暖かくて取り越し苦労だったようです。」 撮影前に服を濡らすために雨を浴びます。全身びしょ濡れ状態で始まった撮影。恩師を訪ねた主人公、その門前でのシーンです。雨に打たれるだけでは足らなくて、ビンタまで。本当にたいへんな撮影です。それでも自分の納得いくまで演技をやめないシフssiでした どの瞬間も手を抜かないシフssi. おかげで良いシーンが撮れました。 実はシフssiがこの映画に出演するようになった特別な推薦があったようです。 イ・ヨニ製作PD「最初私どもが映画始めるにあたって映画経験がたくさんある俳優を捜していたんです。ところで妻が突然シフssiはどうだと、ファンだからと。それで私がありえない、リストアップもされてないしと言いましたが、ところで良く考えてみると監督のイメージと合っているようでした。それで投資家やスタッフに話してみたところ、いんじゃないかという意見になりました。それで長所は、というと作品をするたびに演技がよくなっていると。監督もそれを聞いて「そうか、じゃあ彼で行こう」と。それでキャスティングされましたね。思っていたよりずっと良くて、よいキャススティングだと、映画が封切りされればそんな声が聞こえてくるでしょう。」 ![]() ![]() ![]() ![]() 地方撮影での宿舎。今日の撮影は終わりましたが、シフssiの一日はまだ終わっていません台本ももう一度読み直して、細かくチェックするシフssi. (映画台本が本になっているのですか?) 「そうですね、私も今回が映画初めてなので、キレイに本のようになっています。持ち歩きにも便利です」 (台本ですよね?) 「ええ、そうです。本みたいでしょ?」 (映画とドラマの台本で違いはありますか?) 「映画の場合は余裕があるので、最初から読んで、暗記するというより何度も読んでるうちに覚えてしまいますね。ドラマの場合はそんな時間ありませんから、台本受け取るなり、何度も読み返します、」 映画出演が決まってからこれまで何百回も読み返したこの台本。キャラクター把握のための苦労がここに残されています。 「ずうずうしい男、妖艶なまなざし、余裕、傲慢・・・ハハハ」 (そう書いてあるんですか?) 「書いてありますね。私が台本よみながら考えたキャラクターに対して、いちいちメモしてるのですが、他の人がみたら何が書いているのかわからないでしょうね。わざと私だけがわかるように書いてあるので。」 待ち望んで、期待して始めた映画ですから演技するにしたがって、欲心が大きくなりました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今日は弟ウホssiも撮影に同行です。 (マッサージうけながら)S「ああ、気持ちいい。大学いきながら資格とりました、スポーツマッサージの。」 U「マッサージが上手いと、大学のときは7人8人と朝からやってましたよ。大学で、マッサージが上手いなんてね」 シフssiが所属事務所のなかった時期、3年間兄のマネージャをつとめたウホssi。 S「イメージ管理しなきゃ、だろ~」 今でも時間があると撮影場にいって兄の面倒を見ています。 U「兄さん、5万Wです。財布から5万Wもらうよ」 (お姉さんか妹がいたらなあと思ったことは?) S「妹がいたらと思ったことはあります。可愛がりますよ、妹がいたら」 U「僕は違います、一度兄になってみたいんです。だって小さいころからいつも兄ばかり新しい服を着て僕は兄のおさがりで」 (お兄さんになったら何をしますか?) S「弟の方が気楽だぞ~」 U「兄になったら1週間に3日間くらいこき使いますね。これやれ、あれやれって。それでも良くしてやりますよ。兄も僕に良くしてくれたから」 U「兄を見てると僕と違うところがありますね。僕の場合は、何か辛いことがあると休みたくなって、これはだめだという気持ちになるんですが、兄は一度としてそういう考えをしたことがないです。やればできる、いつもそういう考えで最後までやると。母が兄にいつも言っていたんです。韓国で一番良い俳優、世界で有名な俳優になる、そう願いなさいと。演技を始めてからずっと。」 自分を信じてくれる人がいれば力も生まれてくる、シフssiには母や弟がそういう存在なのです。 2012年 02月 11日
![]() ![]() 10年にも渡った無名時代を経て、俳優パクシフとしての地位を確固たるものにした今日。彼のプライベートな空間を、もう一度じっくりみてみましょう.こざっぱりした空間です。今日もチャミと時間を忘れてたわむれるシフssi. チャミの魅力にすっかりはまったそうです。7年前赤ちゃん猫の時からの同居人です。 (前から猫が好きだったんですか) 「昔は犬が好きでしたね。猫はそれほどでも・・7年前にチャミを飼い始めてから猫も魅力があるなと。」 (犬から猫に趣向が変わった理由は?) 「猫って・・・犬は嵩が高いですね、うろうろして。猫は静かで高慢ですが、ときどき愛嬌を見せるときに魅力がありますね。今も、さあ遊んで見てと哀願しても、遊ばないですね。」 ![]() ![]() (シフssiは寝るときはどんな姿勢ですか?)「寝方ですか?こんな感じですか、寝転んで」 (ただ仰向けで?) 「寝方をみせましょうか?」(枕をはさんでベットの半分に横になるシフssi) (ベッドは広いのに小さな面積しか使ってませんね) 「そうですか?じゃあもう一つ」(まくらをもう一つはさんで) 「眠ってしまったら、知らない間にこんなポーズになってますね」 はにかみながら、見せれることをすべて見せてくれたこの若者俳優パクシフの部屋でした ![]() ![]() 映画のスケジュールが終わって向かうのは?大好きな二人の男性がシフssiを待っています。弟ウホさんと、親しい先輩チョン・クウクさんです。 「ご苦労だな。徹夜で撮影だろ」 「何か食べに行こう」「何か奢ってやる」 「ああ、わかった、いつも俺が奢ってるだろ、行こう」 会うなり意気ががぴったり、すっかり心の通じ合った3人です。高速道路で向かいます。目的地は忠清南道、プヨです。 「今から家に向かうところです」 (実家ですか?) 「実家に長い間行ってなくて、もう少ししたらお正月なので行こうかと」 (感慨が新たになりそうですが?) 「何年かぶりですね。いつもは両親がソウルへやってきますね」 ところで車の窓になにか取り付けるシフssi. これが移動時間に暇をつぶすノウハウです。これでインターネット検索もしてゲームもして・・・ (完璧新世代男です・・・こうしてるときは少年のようですね) 「初めてのゲームだけど・・・面白いね」「押してるだけでも大丈夫」 ![]() ![]() ![]() ![]() そうしているうちにいつのまにか故郷。「この道はよく自転車で走りましたね」 思い出が次々に蘇ります。 「ここも行ってみよう。俺たちが水泳した川辺。先輩も昔いっただろう?」 「そこに氷が張っただろう、氷」 「そこでそりもしたよ」 (川を見て)「凍ってるな」 「降りてみてみるか」 ここがまさにシフssiが幼年時代をすごした場所。風は冷たくとも心は温かいですね。 「久しぶりにきたけどいいなあ」 「昔ここでおぼれそうになって死ぬところだった」 「ここで?」 「アボジが救い上げてくれて助かった」 「どうして?」 「泳いでたんだけど、突然底のほうから引っ張られるみたいだった。いくら泳いでも浮き上がらなくて・・6,7歳のころだったけど、まだ覚えてるよ」 (その時どんな思いが?) 「ああ、こうやって死ぬんだなぁと・・・もがいていたらアボジが下から救い上げてくれて」 「スイカ。鶏盗んでスイカも引き抜いて仲間と食べました。典型的な田舎でしたね。鶏は水炊きにして食べたりして・・・仲間は信じませんでした。昔そんな風に遊んでたのに、今はTVに出てるなんて信じられないと。 ![]() ![]() そして故郷の街を守っている大人たち。「あ、こんにちは」 「なんだ言っておいてくれたら・・・ウホもきたのか」 「まだまだお若いですね」 「老けてどうする、まだ70にもならんのに」 「会うたびに若返ってるみたいです」 「言っといてくれたら、父さんと豚でも取に行ったのに」 「ハハハ、豚肉は私が買ってきましたから」 「戻るときはただ帰ってこないで、サインでもたくさん配れ」 「ハハハ」 ![]() ![]() ![]() すでに村で有名になったシフssi. こうして記憶をたどりながらやってきましたが・・「あれがうちですね」ウホ「瓦葺の家、見えるでしょ」 目の前にシフssiの実家が見えました。そしていよいよその家に戻ってきました。 「アボジ!」 ご両親、すぐにでてこられます。いつも会いたくて、心配な息子たちです ご両親にとってこの二人より会えて嬉しい人はないでしょう。 2012年 02月 10日
![]() ![]() ![]() ![]() そして私たちの俳優の歩みは続きます。「や~、雪がすごく降ってる」子供心いっぱいです。 「今、アクションスクールに行くところですね。今度の映画でワイヤーアクションもあるし、高難易度のアクションもあるので練習しておこうと。」 (自分で演じるのですか?アクションも) 「やらないとでしょう。王女の男でもやりましたから」 シフssiのアクションは王女の男でも賞賛をあびました。すべてのシーンを代役なしでこなしました。 (危険はありませんでしたか?) 「最近は安全装置が整っているのでそれほど危険はなかったようです。危険じゃないといわれていたんですが、やってみたら危険でしたね。それでも一生懸命練習しました」 (凍った路面ですべりそうになるシフssi) 「わぁ~面白い」(スノボーのように遊ぶシフssi) マネージャー「だめですよ~」 シフ「今年は初めてだな、こんなぼたん雪」 こんな風に天真爛漫な35歳のシフssiでした。 ![]() ![]() ![]() ![]() ワイヤーアクション練習を続けるシフssi 「あ~難しいな」 現在、スクリーンデビュー作「私が殺人犯だ」撮影中のシフssi. 忠武路(映画界)へ進出しようとする今、アクション演技にも欲心が出ます。 俳優として生きるためにしなければならないこと、易しくはないですが楽しくもあります。 「前はできたのになぁ」 こんな風にシフssiの修行は続きます。 ![]() ![]() ![]() ![]() どんな人にも暖かいシフssi 「監督、こんにちは。」 アクション監督のチョンドゥホン監督です。 「お久しぶりですね。お元気ですか」 監督「いい体してるし、頑張って練習してるな。ファイティン。アクションは力だ!」 監督「さっき練習を見ましたが、ワイヤーは初めての人には難しいのに、うまくこなしてたようです。よく運動して体も鍛えられてる。そういう部分の強みを持ってますね。体もスリムでバランス感覚もいい」 シフ「お疲れさまです」 コーチ「それでは現場で」 ここまできてくださったコーチの皆さん。頑張るしかないですね。 「いい気分だ、雪がふって」 こんな風にスタッフにも人気があるシフssi. 演技者の評判も気になりますね。 ![]() ![]() ![]() そんなシフssiが楽しみにやってきたのが、これ。芸術の殿堂です。 (ここには何をしに?) 「写真の展覧会ですね。世界的に有名な写真家の方の展示会を見にきたんです」 (こういうところは普通彼女とくるものですが、今日は?) 「ハハハ・・彼女いないので。実の弟です。似てないでしょ。似てるという方もいらっしゃるし、イメージがまるで違うという方もいます。細かく見ると似てるんですよ。」 ![]() 写真撮影や展覧会・・シフssiの一番の趣味です。本当に熱心に見ていますね。「どうやったらこんな風に撮れるのか不思議だ・・・修正なしですよね?」 (はい、合成ではなく、写真家がセットを組んで表現した作品です) そんな兄をずっと見守っている弟、ウホssi. (お兄さんと一緒にでかけると人々の視線がきになりませんか?) ウホ「最初はそういうこともありましたが、今はもう慣れましたね」 シフ「何に慣れたって?(笑)} ![]() ![]() 「応援してくれて現場にまできてくれて私に力を与えてくれる弟ですね。頼りになるしっかりした弟ですね。いつも応援してくれて、現場に「兄さん、最高。愛してる」とメールしてくれたり・・・あ~、私は一度も「愛してる」なんてメールしたことないのに。「愛してる」とメールがきても「そうか、お疲れ」「そうか、撮影終ったら会おう」そんな言葉しかメールできないですね。照れくさくて」 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() そんな弟とのデート。男2人なのに話が尽きないですね。何の話で盛り上がってるのでしょうか。 シフ「うちの田舎で期待の星だったです。小さいころから運動が得意で。試合にでれば、ホームランは打つわ、ヒットは打つわ。私は肩身が狭かったですね。今は逆に弟の方が不満が多いですね、状況が入れ替わって。」 ウホ「ドラマ放送中は私が一番にモニターしますね。「どうだった?どうだった?」ってきかれるので。兄のドラマのときはいつも早く帰ってきます、待ってるので。」 シフ「ドラマ撮影中は、自分でモニターできない状態なので・・・まず最初に弟に電話して、「今日どうだった?」って聞きますね。とても良くモニターしてくれて」 (どんな言葉をかけてくれますか?) ウホ「いつも「最高」って、上手いよって」 ![]() ![]() 一時、シフssiのマネージャーもしていたことのあるウホssi. 3年間も一緒に活動しました。そのころはまだシフssiの人気が固まっていなかった時代。 シフ「弟がマネージャーをしてくれてた時期は苦労をかけました。事務所もなく、車もなくて。何ヶ月も収入もなくて、未来が漠然としていました」 ウホ「撮影に入る前に完璧に準備するために、寝ることもできず、くたくたで現場に向かいます。少し休めばいいのに、台本を読みながらうたた寝するので、がくっとしたりしますね。やる時はやって休む時は休めば良いでしょうに完ぺきを追求しようとする。完璧主義ですね。 ここまでやるから成功するんだな、兄を見ながらそう感じました」 ************* ソウルアクションスクール @坡州市 【HP】【Visit Korea】 アクションのトレーニングが行われたソウルアクションスクール。シークレットガーデンなどでもおなじみの場所ですが、坡州市にあるヘイリ芸術村の一角にあります。この芸術村にはさまざまなギャラリーの他、検事プリンセス(第2話)に登場したBook Houseもあります。 ![]() 2012年 02月 10日
![]() 去年の最後の日、12月31日シフssiに会いました。どこにいくところなのかついて行ってみましょう。鏡の前でセットに余念がないシフssi. ところでなぜか緊張した表情です。![]() ![]() ![]() 「服を着替えようか」 今日は彼にとって重要な日です。タキシードが二着シフssiを待っていました。 「着てみないとね」 スタッフ「フィッティングはしたけど、最後にもう一回、ジャケットだけはおってみればいいから」 「着てみた感じで決めるってことだね」 爽やかな表情で鏡の前に立ってみます 「お~やっぱり恰好いいね、どうですか?」 スタッフが褒めますが、決めかねてる様子 「これ?似合ってる?」 皆さんご覧になってもいい感じでしょ? 「じゃあこれでいこう、ハハハ・・・」 衣装も決めて向かう道すがら(どこへ向かわれますか) 「KBSの授賞式に行くところです」 (受賞できそうですか?) 「賞ですか?いただけるならありがたく受けなければ・・・いろいろ候補に挙がっているのでどの賞をうけるのか、わかりませんね」 最近放送された王女の男で多大な人気のシフssi.まさにその受賞式です。 ![]() ![]() 楽屋でのシフssi. レッドカーペット登場の順番を待っているところです。さっきから緊張しているのか往ったりきたり。「一息いれてるわけじゃないんですよ。」 (どんなポーズをとるか悩んでるんですか?) 「いいえ、悩んだことはありませんよ。いつも同じように手をふるだけです」 ![]() ![]() さていよいよシフssiの番です。まだちょっとドキドキしているみたいです。 これまで力を注いできた自分の作品、その評価が出される瞬間です。 まずファンたちと握手をして、取材陣の前でポーズもとって、授賞式の瞬間を待ちます。 ![]() ![]() いよいよ始まりました。心臓がどきどき。・・・このように主演男優賞を受賞したシフssi.「ありがとうございます。 王女の男に出会えたことは私にとって幸運であったし、大きい賞を受けることになって嬉しくまた光栄です。 激しい夏の暑さと戦って黙黙と責任をはたしてくれたスタッフと共演者の皆さん本当にありがたく感謝します。そして最後に私の一番の宝物のファンのみなさんとこの喜びを分かち合いたいです」 一緒に苦労したスタッフたちともその喜びを分かち合います・ 「わお~、三冠王達成だ。三冠王」 (嬉しいですね?) 「嬉しですよ、とっても・・母のことが思い浮かびました。家で応援してくださったオモニ、ありがとう、愛してます。」 ![]() 授賞式の夜、シフssiの家です。今日受賞したトロフィーが並んでいます。「はぁ~、人気賞、カップル賞、そして最優秀演技賞・・・」 (シフssiのものに間違いないか、名前を見てみてください) 「私のに決まってますよ。ほら、最優秀演技賞、パクシフ」 ![]() 「一つづつ順序良く受けているようですね。ニュースター賞、演技賞、優秀賞、最優秀演技賞・・1年にひとつづつ。」(この空いた場所には何が?) 「ここには・・・xx(大)賞?ハハハ・・・もうそれを残すだけですね」 (ここにびっしり並ぶ日も遠くないのでは?} 「いまでもびっしり並んでますけどね・・・いい感じ!」 「これまで演技しているときも授賞式の場面をみながら、私もあんな風に舞台にあがって、格好いい受賞の感想を視聴者の皆さんにできるなんて思ってもみなかったです。舞台ってにあがったrどんなに震えるか考えてみたんですが、ついに実現してみると本当に震えましたね」 2012年 02月 10日
【動画: DC Inside】
![]() タレント パク・シフの酒量はビール1杯、焼酎3杯だと告白した。 9日午後放送されたKBS 2TV 'スター人生劇場'パク・シフ編ではパク・シフとキム・レハの酒を酌み交わす姿が描かれた。 この日パク・シフは新人時代に出演したドラマから最近の‘王女の男’まで三編の作品で一緒に呼吸を合わせたキム・レハと懐抱を開いた。 キム・レハは“初めこの友人(パク・シフ)は4~5年前焼酎さかずきの半分の量も飲めなかった。 私が無理に飲ませて今は結構飲む”と話した。 これにパク・シフは“今は少しましになって酒量が焼酎3杯だ”として“‘王女の男’撮影しながらもたくさん飲んだが少し飲んだだけでも顔が赤くなる”と説明した。 実際に放送撮影時マッコリ一杯飲んだパク・シフの顔は赤く膨らんで目を引いた。 ![]() <パク・シフ"無名時代キム・ナムジュに香水サンプル渡した"> タレント パク・シフが無名時代デパートのイベントコンパニオンで仕事をして、そこでサイン会を開いたキム・ナムジュに香水サンプルを渡したことがあると明らかにした。 9日午後放送されたKBS 2TV 'スター人生劇場'パク・シフ編ではパク・シフとキム・ナムジュの格別な縁が公開された。 この日パク・シフは“無名時代デパートのイベントコンパニオンでアルバイトをした。 ところでそちらでサイン会を開いたナムジュ姉さんを見た。 それで当時香水サンプルを渡した”と話した。 引き続き彼は“ところでそんなに高嶺の花のナムジュ姉のパートナーで私が呼吸を合わせるとは。 その時は想像もできないことだった”として“本当にその瞬間が夢のようだった”と付け加えた。
|